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コスモアイル羽咋
コスモアイル羽咋
羽咋市はUFOの目撃情報が絶えない「UFOにあえるまち」として有名です。

そんなUFOに関係のある羽咋市には、UFOや宇宙開発などの資料を展示している「コスモアイル羽咋」があります。

コスモアイル羽咋
コスモアイル羽咋「宇宙の出島」と言う意味で、鎖国をしていた江戸時代に唯一海外に開かれていた場所、それが、当時、長崎にあった出島。それでは現代の「黒船」は何でしょうか。未確認飛行物体と言われるUFO、米空軍規定によれば「高度な航空飛行特性を有しており、自然現象ではない既知の航空物体ではない航空物体のこと」を示しています。これを今日の黒船に例え、調査・研究している欧米の科学者達とのその成果や公開された米国政府のUFO公文書を紹介し、オープンに討議し、この現象の意味や意義、そして今後どのように対応していくべきなのかを探ります。そんな公的施設が国内唯一、ここコスモアイル羽咋です。

入場料は大人350円、小中学生200円です。
詳しくは↓
コスモアイル羽咋

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羽咋市って?

羽咋市
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
羽咋市(はくいし)は、北陸地方の西部に位置する市で、石川県能登地方で七尾市、かほく市に次ぐ人口規模を持つ。
能登一ノ宮気多大社が鎮座する。UFOの目撃情報が絶えず、「UFOに会えるまち」として有名である。また、UFOに関する最古の資料もある。

○地理
能登半島の西の付根に位置し、七尾市に向かって延びる邑知潟地溝帯に沿って市域が広がる。西は日本海に面し、千里浜と呼ばれる砂浜が南北に連なる。東は富山県氷見市と接する。北は羽咋郡志賀町、鹿島郡中能登町と接し、南は羽咋郡宝達志水町と接する。

○歴史
気多大社・神門古代の能登国羽咋郡の地であり、海浜の寺家集落に延喜式名神大社・能登国一ノ宮気多大社が鎮座する。寺家は7世紀から14世紀にかけての祭祀遺跡である「汀の正倉院」として有名な寺家遺跡でも名高い。また周辺には全長50メートルの山伏山古墳(前方後円墳)など古墳も多く、古代豪族・羽咋君に関わるとされる。

なお、羽咋の地名の由来は垂仁天皇の皇子磐衝別命が、この辺の領民を苦しめていた怪鳥を退治し、このとき皇子の連れてきた3匹の犬が怪鳥の羽を食い破ったという伝説がもととなっているとされる。それが「羽喰 」の地名が起こりであり、現在の「羽咋 」になったのではないかと伝えられる。

1889年町制施行、1958年市制施行した。 2005年には、押水町と志雄町(現宝達志水町)との1市2町合併を目指していたが、実現には至らなかった

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